2010年10月26日
【大手小町】パパ業の疲れ
2時間ごとに夜中起こされる生活に、そろそろ疲れてきた。
続きを読む
2010年10月24日
【大手小町】父化する脳
娘が生まれてからというもの、僕の青年脳は、徐々に父(ちち)化してきている。
続きを読む
続きを読む
2010年10月23日
【大手小町】試練の日々
経営者の育休取得によって引き起こされたこと。それはとてもおめでたいことだが、社員の連続妊娠であった。
続きを読む
続きを読む
2010年10月14日
2010年10月08日
【大手小町】夜泣き攻防戦(後半)
ぐるんぐるん体をくねらせ絶叫と共に僕に何かを訴える娘(生後1週間)。
続きを読む
続きを読む
2010年10月06日
【大手小町】夜泣き攻防戦(前半戦)
出産時の出血で、妻は貧血。その他マイナートラブルが併発し、グロッキー状態。続きを読む
2010年09月30日
【コラム】はじめまして、娘よ
コメント欄でdisられながら、粛々と連載を続けてます@読売新聞サイト大手小町。
続きを読む
続きを読む
2010年09月08日
新刊モニター、一般募集します
新刊「社会を変えるお金の使い方(仮)」のモニターを一般募集します。
追記:お陰さまでWEBアップ15分間で所定人数に達しましたので、締め切らせて
頂きたいと思います。御協力ありがとうございました!
続きを読む
2010年04月21日
待機児童問題解決の処方箋「おうち保育園」スタート
なぜ病児保育保育のフローレンスが、待機児童問題解決に
乗り出したか。
続きを読む
乗り出したか。
続きを読む
2009年10月25日
2009年07月19日
【お仕事で書いた文章】残業レスな職場を作るための「チーム・定例会議・メーリングリストの三位一体」
残業レスな職場を創るためには、業務改善のPDCAサイクルを、それぞれにチームで回すことを繰り返さねばなりません。
続きを読む
2009年07月18日
【お仕事で書いた文章】部下のキャパを把握し残業レスな職場を創る方法(その●)
残業レスな職場を創るための基本の第一歩は「部下のキャパシティを把握する」ということです。
続きを読む
2009年05月01日
新書予約受付開始!「『働き方革命』あなたが今日から日本を変える方法」
まだアマゾンのイメージもない、赤ん坊の状態です。
続きを読む
2008年10月08日
【お知らせ】お世話になっている慶應大学井上さんがTV出演です
井上さん、SVP等では社会投資(助成)ありがとうございました。
そんなわけで、NHKで海外の社会起業家の特集番組始まるようです。
って、夜中じゃん、遅いよ。と言うなかれ。HDDに入れ込んで予約録画して
おきましょう。
ちなみにNHKといえば「その時歴史は動いた」が本当に大好きで、
特に「米騒動」は最高にソソります。
続きを読む
2008年08月25日
【お仕事で書いた文章】病児保育コンサルティング 鹿児島出張報告
フローレンスのような訪問型病児保育を全国に拡散し、全国的に
病児保育問題を解決せんがため、病児保育市場創造事業を
立ち上げました。
その原資として経済産業省からの委託金を充て、08年度2つの
団体に対して病児保育のノウハウを提供します。続きを読む
病児保育問題を解決せんがため、病児保育市場創造事業を
立ち上げました。
その原資として経済産業省からの委託金を充て、08年度2つの
団体に対して病児保育のノウハウを提供します。続きを読む
2008年03月22日
【お知らせ】ベンチャー起業家が社会起業家を発掘、支援するイベントです
尊敬する先輩、ピースマインドの荻原社長をはじめそうそうたる起業家が審査員を務め、社会起業家の発掘、育成にお金を出す、という前代未聞のイベントをETIC.さんがやられます。
社会起業家志望の若手の方々は、きっとインスパイアされることでしょう。
続きを読む
2008年02月10日
【お仕事で書いた文章】なぜ全国の小児科医は目の前のこどもと共に働く家庭を救わないのか?〜病児保育の新たなモデルによる「社会起業」と「ソーシャルイノベーション」〜
「病院」というお医者さん向けの専門誌に書いた文章です。
フローレンスがどんなモデルか、ということをご存知の方々は【既存病児保育施設の反発】からお読みください。
この「病院」では今回「医療とイノベーション」というテーマで幾つかの論文が集められており、その中で僕の恩師榊原清則も寄稿しています。
「世の中のありとあらゆる場所でイノベーションが足りない」と呟く彼の横顔を、今でも懐かしく思い出します。
先生、僕はあなたの嘆きに応えられているのでしょうか。
-------------------続きを読む
2008年02月08日
【お仕事で書いた文章】家族の話
僕は働く家族を助ける仕事をしています。働くお母さんにとって、こどもが熱を出した時は恐怖です。そんなに簡単に仕事は休めないし、かといってこどもは心配だし、でも仕事を休みすぎちゃったら仕事もなくなるし。
続きを読む
続きを読む





