2011年02月13日

【画評】「ウォー・ダンス」で希望の躍動を見る

ドキュメンタリー映画である『ウォー・ダンス 〜響け僕らの鼓動〜』の舞台は、ウガンダ共和国。美しい地平線に沈む夕日とは裏腹に、ここにこの世の地獄があった。




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posted by 駒崎弘樹 at 14:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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