フローレンス勝どきオフィスで、サービスインを記念して、
これまでお世話になった方々をお招きしたパーティーを
行った。
たくさんの、たくさんの方々が来て下さった。
うちの母親がスピーチして、泣いちゃうわ。
僕への寄せ書きとケーキがなぜかあったり。
本当に、書こうと思っても、全部を書いちゃうと
収集つかないし、非常に困ってしまう。
いろんな方々が、本当に嬉しそうに、僕達の
門出を祝福してくださって、それを見て
僕は見えない力に肩を抱かれて歩いてきたことを、
胸の奥底から感じてしまう。
困ってしまう。度の過ぎた嬉しさには、言葉がでない。
2005年04月28日
2005年04月26日
2005年04月15日
繋がりの創造、あるいは
2005年04月13日
2005年04月11日
2005年04月10日
blogで社内の意識共有を図る試験的な試み
飽き性の僕は絶対にblogなんて続かないのだけども、コミュニケーション
担当の佳美さんに強く勧められて、 しぶしぶ書くことにした。
フローレンスはネットワーク型組織で、 常に同じ社内で顔を合わせ続ける
ような組織とは違う。事務局には数人がいるのみで、後はアフター5で
システムを作ってくれたり、自宅事務所でネット広報をしてくれていたり、
関わり方は様々だ。
そのためコミュニケーションがとりづらい時があり、
それがビジョンや意識の共有を妨げる危険性がある、と。
そんなわけで恥ずかしながら社内向けの、独り言を書き記すことにする。
言葉が想いを乗っけて、フローレンスのために働いてくれている皆の
肩をそっと支えてあげられるなら、確かに素敵に違いない。




