2005年04月28日

度の過ぎた嬉しさには、言葉が出ない

フローレンス勝どきオフィスで、サービスインを記念して、
これまでお世話になった方々をお招きしたパーティーを
行った。


たくさんの、たくさんの方々が来て下さった。


うちの母親がスピーチして、泣いちゃうわ。
僕への寄せ書きとケーキがなぜかあったり。

本当に、書こうと思っても、全部を書いちゃうと
収集つかないし、非常に困ってしまう。

いろんな方々が、本当に嬉しそうに、僕達の
門出を祝福してくださって、それを見て
僕は見えない力に肩を抱かれて歩いてきたことを、
胸の奥底から感じてしまう。

困ってしまう。度の過ぎた嬉しさには、言葉がでない。
posted by 駒崎弘樹 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

先生からのメール

恩師である榊原先生に久方ぶりにメールをしたら、返ってきた。

face_photo_sakakibara.jpg続きを読む
posted by 駒崎弘樹 at 00:53| Comment(0) | TrackBack(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月26日

体調を 壊して思う 現場の未来

日ごろの不摂生がたたり、体調を壊す。
しかし勝どきのオフィスに6時40分にいて、スタンバイして
いないといけない。それが僕の仕事。続きを読む
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2005年04月15日

使命の力

フローレンスパック入会希望の方と、事前面接。
お子さんが二人いらっしゃる彼女は入会して下さった。
3月から募集を受付け、すごいスピードで入会希望者の
方々から連絡を頂いた。自分でも信じられないくらいだ。

ただ、今回はいつもとは違った。

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posted by 駒崎弘樹 at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

繋がりの創造、あるいは

フローレンスでは会員に入会して下さった方々と、担当のこどもレスキュー隊員

をマッチングさせる仕組みをとっている。なるべくならいつも違う人に来てもらう

よりも、信頼感のある顔見知りに子どもを預かってもらいたいと多くの方は

思うためだ。

 

 

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posted by 駒崎弘樹 at 01:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月13日

時代の突端を事業で切り開くために

お世話になっている金融庁の知人が引き合わせてくれたのが、

医療法人アスムスの太田先生だった。

s-asms.jpg

在宅医療のまさにパイオニアと形容するのがふさわしい方だ。

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2005年04月11日

肩に背負うものたち

こどもNPO関係者との食事会。隣にファミリーハウスの方が座っていた。

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posted by 駒崎弘樹 at 01:10| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月10日

blogで社内の意識共有を図る試験的な試み

飽き性の僕は絶対にblogなんて続かないのだけども、コミュニケーション

担当の佳美さんに強く勧められて、 しぶしぶ書くことにした。

フローレンスネットワーク型組織で、 常に同じ社内で顔を合わせ続ける

ような組織とは違う。事務局には数人がいるのみで、後はアフター5で

システムを作ってくれたり、自宅事務所でネット広報をしてくれていたり、

関わり方は様々だ。

そのためコミュニケーションがとりづらい時があり、

それがビジョンや意識の共有を妨げる危険性がある、と。

 

そんなわけで恥ずかしながら社内向けの、独り言を書き記すことにする。

言葉が想いを乗っけて、フローレンスのために働いてくれている皆の

肩をそっと支えてあげられるなら、確かに素敵に違いない。

 

posted by 駒崎弘樹 at 15:45| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする